志を生きる人生へ向けて|NPO法人[社会起業・政策学校]一新塾(大前研一創設)

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志を生きる人生へ向けて 何かを変えたいと思っているあなたへ

誰もがもやもやから始まった 一新塾

4800人の志の道がここから! (一新塾代表理事・事務局長 森嶋伸夫)

私はこれまでに、
一新塾体験セミナーを通じて、一万人を超える方々との出会いをいただきました。

多くの方が、社会を変えることに、志を生きることに憧れを抱いていました。
しかし、いざ、志を生きる一歩を踏み出そうとする際に、躊躇してしまう方も少なくありませんでした。

大きく分けて3つのタイプの方がいらっしゃいます。

1つめのタイプは
「一歩踏み出すにはまだ早い」と思われている方です。

例えば、

・今は忙しいから落ち着いてから
・やることが明確には決まってから
・まずはスキルを身に着けてから
・今の仕事で実績を出してから
・経済基盤が整ってから

などなど。

いざ、志を生きる一歩を踏み出そうとするとき、
これまでとは違う経験したことのない道だからこそ、
万全の準備で臨まねばとの思いもよぎります。
ゆえに、「まだ早い」と思ってしまうものです。

しかし、多くの方にとって、「まだ早い」ということは全くないと思います。
万全の準備は必要ありません。背伸びすることなく、ありのままの自然体で、
「人生と社会を真摯に見つめなおす」という姿勢さえあれば、
志を果たす道を歩み出すことができるということです。

私が出会ったすべての方には、
これまでの人生の歩みの中に、本人が気づいていようと、気づいていまいと、
社会への問題意識、未来を拓くビジョンや志を生きるシナリオがすでに内包されていました。

すでに準備は整っているのです。
一歩踏み出すということは、ありのままの自分を見つめなおし、
自分の中にある一つひとつの未来を創造する知恵を紡ぎ出していく作業なのです。

この場に来るだけで、
仲間とともに、いち早く未来を生きられ志の輪郭がだんだんくっきりしてくるのです。

2つめのタイプは
「漠然としたもやもやと不安」 と思われている方です。

・このままの人生の延長では疑問
・「何か違う」と感じている
・根っこの思いを口に出せない
・自分と社会とのつながりが見えない
・そもそも、どこから始めればいいのか
・志を生きられるのは一部の限られた人だけ
・志を語りあえる仲間はどこにいるのか

などなど。

大丈夫です。

「もやもや」や「不安」は創造の源泉です。
この思いを大切に振り返る中で、
知恵を引き出し、新しい創造に向かった塾生の方々がたくさんいました。
「もやもや」「不安」の思いがあるからこそ、志に転換することができます。
そのようなワークショップをご用意しています。

3つ目のタイプは
「新たに挑戦をするのは、もう遅い」と思われている方です。

・この歳になって「いまさら」新しいことを始めても・・
・応援の側に回るので、もう自分のミッション探求はしなくても・・


そう思い込んでいらっしゃることはないでしょうか?

どんな方にも、これまで培った知恵やスキルが蓄積されています。
それは、お仕事を通じて、
あるいは、日常の生活を通じて積み上げられた、かけがえのない知恵です。

問題山積の試練の時代にあって、
あなたがこれまで蓄積された知恵を「社会の問題解決」のために、活かす道が必ずあります。
一新塾には、第二の人生のシナリオを描くために学ばれている方がたくさんいます。

どんな立場の方でも、どんな世代の方でも、
いつでも、どこからでも、仕事を通じても、地域の現場でも、志を生きられます。

そのために、誰もが
「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」の方法論を
すべてゼロから学べる場はここだけです。

1年間の学びがどのように行われて、どんな未来が拓かれたのか、
4800人の様々な人生と、「志を生きる道」を聞きに来ませんか?

「一新塾の体験セミナー&説明会」では、
具体的な志を生きる塾生の歩みをご紹介しています。

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