出版|NPO法人[社会起業・政策学校]一新塾(大前研一創設)|志で社会を変える主体的市民を育む

東京 大阪 名古屋 仙台 通信

出版本

「主体的市民」を創出する、教育の歩みの記録

一新塾では、「主体的市民」教育の歩みの記録として本を出版してきました。 2011年5月に発刊した「根っこ力が社会を変える」では、主体的市民教育による社会変革プロジェクトを生み出す方法論と実践例を中心に出版させていただきました。

一新塾の出版本

「根っこ力」が社会を変える〜志と共に市民の時代を生きる(2011年5月発刊)
「根っこ力」が社会を変える
〜志と共に市民の時代を生きる(2011年5月発刊)
プロローグすべての人たちは志を生きられる!
第1章 根っこ理論
第2章あなたのタイプを自己診断
第3章 激動の時代だからこそ"市民"を生きる
第4章中央集権から地方主権へ、会社人間から市民へ
第5章「 根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク「6つの箱」
第6章 社会変革に挑んだ市民の物語「6つの箱」の事例紹介
(大前研一氏・青山貞一氏・前澤哲爾・熊谷俊人氏・宮治勇輔氏・澤登和夫氏・加藤智久氏・木村聡氏・深田智之氏)
第7章一新塾の社会変革実験の歩み
第8章さあ、あなたの「6つの箱」に取り組んでみよう!
エピローグサラリーマンだったからこそ今がある!
詳細・ご購入はこちらから
「一新力」自分をALL CLEARする勇気、ありますか?(2006年4月発刊)
「一新力」
自分をALL CLEARする勇気、ありますか?(2006年4月発刊)
プロローグ全てはオールクリアから始まる!
第1章 「一新力」とはなにか?
 第一節創造の力
 第ニ節 連鎖の力
 第三節コミュニティの力
 第四節先駆者の力
 第五節 理念の力
第二章 塾生たちのオールクリア!  
第三章講師の姿勢を自分のものに!・六つの箱
あとがき社会創造へ挑む方のバイブル
道州制で日はまた昇るか-地方分権から市民主権へ-(2007年)
道州制で日はまた昇るか
-地方分権から市民主権へ-(2007年)
編著 : 道州制.com
推薦 : 大前 研一
監修 : NPO法人一新塾


2003年に、一新塾は大前グループより独立し、NPO法人になりました。
今のニッポンを変えろ!〜草の根からの生活者維新(2003年)
今のニッポンを変えろ!
〜草の根からの生活者維新(2003年)

第1章
「魅力ある国」をつくる21世紀ビジョン
曽根泰教(慶應義塾大学教授)『21世紀臨調が提言した政治構造改革をどう実現させるか』/尾身幸次(衆議院議員・前科学技術庁長官)『競争的で活力ある社会を実現する科学技術創造立国への布石』/枝野幸男(衆議院議員)『21世紀日本が活力を取り戻す経済再生のシナリオ』/青山貞一(環境総合研究所所長・一新塾代表理事)『財政・環境を破壊する公共事業行政から、市民参加によって脱却せよ!』

第2章
「生活者主権」を実現する地方からの行動
石田芳弘(愛知県犬山市市長)『地方が主権を取り戻すために、私は教育改革から始める』/山田宏(東京都杉並区長)『IT時代に、どう地方自治体は住民のプライバシーを守るのか』/姫野雅義(吉野川第十堰住民投票の会代表世話人)『土建優先の行政に勝利した新しい形の住民運動』/片岡勝(市民バンク代表・一新塾代表理事)『知恵の時代に生きる方法』

第3章
いま生活者主権の国づくりをやらなければ、日本は沈没する『時間は2年しかない。生活者が主語の政策と行動を!』大前研一(一新塾創設者)

第4章
主体的市民へのメッセージと活動モデル
山崎拓(衆議院議員)『私が政治家を志した動機と一新塾生へのメッセージ』/加藤公一(衆議院議員・一新塾卒塾生)『地方主権で日本を変えよう!』/山田英(アンジェスエムジー社長・一新塾卒塾生)『バイオベンチャーの財産は人材である』/森嶋伸夫(一新塾代表理事・一新塾事務局長)『一新塾の主体的市民教育』

第5章
主体的市民からの13の提言
●「知的資産立国」実現に向けた政策提言●議員から引き合いが?めざせ議員立法!●新しい人材を地方議会へ送り込もう●地方と共生する芸術家村構想●一新塾環境政策視察旅行_台湾に学ぶ●公共のハコモノ有効活用で地方を元気に●ITを活用した"直接民主性"の可能性に挑む●「政治家」田中康夫県知事とともに歩む●将来に責任を持つ世代の"開口"●少子高齢化社会の新たな地方システム●自然を守る住民と行政の新たな形●「住基ネットを考える所沢市民の会」結成●私が政治家を目指すことになった理由」

大前研一の一新塾 パート2 生活者主権社会による日本再生(2001年)
大前研一の一新塾 パート2
生活者主権社会による日本再生(2001年)
《道州制による「生活者主権社会」実現に向けて》
大前研一『IT時代における21世紀維新への提言』/鈴木寛『IT革命が生み出す新しい統治形態』(質疑応答)/西尾幹二『「国民の歴史」が、なぜ日本には必要なのか』(質疑応答)/規制を撤廃し、柔らかい社会をつくれ『宮内義彦』(チームプレゼンテーション)/塩崎恭久『日本経済復興のシナリオはどうあるべきか』/片岡勝『地盤沈下の日本を立て直すために、何をすべきか』(政策発表)/北川正恭『地方行政改革の実践事例』(質疑応答)/浅野史郎『福祉立国への挑戦』(質疑応答)/金美齢『台湾民主主義と日本民主主義の違い』/上野千鶴子『進行する家族の崩壊〜新しい家族のカタチとは?』/
<政策提言の現場から>
主体的市民活動のモデル[わが国の議員立法とその課題〜ダイオキシン類対策特別措置法を事例として_青山貞一][国家が主役VS市民が主役〜本当の対立軸はこれだ!_長妻昭][「日本型ソーシャル・アントレプレナー」成功の条件_川北秀人][日本にフィルムコミッション(FC)ができるまで_前澤哲爾][自分と自分、自分と他人。語り合いの場を創造しよう_木下豊][一新塾の挑戦〜21世紀維新へ向け"新しい市民参加モデル"_森嶋伸夫]/
《塾生たちの政策提言。塾生・OB活動報告》
政策提言編・主体的市民としての活動編・OBからのメッセージ
大前研一の一新塾 サバイバルニッポン「新資本主義への挑戦」(2000年)
大前研一の一新塾
サバイバルニッポン「新資本主義への挑戦」(2000年)
大前研一『経済大改革のニュー・ビックウェイブ』/中沢新一『「物質文明」対「精神文化」』/カン・サンジュン『イデオロギーを超えて』/ウン・チー・ユー『アジア文花と調和する経済のあり方』/中村敦夫『日本合衆国構想について』/堀田力『個人の自立と福祉制度』/片岡勝『市民活動のための組織論』/都村長生『主体的市民のための政策立案講座』/青山貞一『具体的な政策提言の手法を学ぶ』/枝野幸男『議員立法として法案化するまでの流れ』/
第六期塾生による「政策提言」:『市民の合意に基づいた産業廃棄物処理計画』問題意識ー政策提言の背景:現状調査:政策提言:まとめー市民意識の改革/一新塾OB,OG体験記『自分のやりたいことへの模索』『教育に競争原理と公開制を』『拮抗の危機とうるおいへの欲求』『私の人生を変えた一新塾との出会い』『想像し、創造する人生への挑戦』
新しい日本をつくるために 私ができることあなたができること(1999年)
新しい日本をつくるために
私ができることあなたができること(1999年)
大前研一『21世紀の「世界」と「日本」』/ピーター・タスカ『21世紀の社会・企業・個人』/なだ・いなだ『「自由」と「自己責任」を生んだ20世紀』/松岡正剛『新しいコミュニティ創造に向けて』/前田哲男『新ガイドラインと周辺事態法の危険性』/広瀬隆『未来なき原子産業に決別を』/宇井純『公共事業が環境を破壊する』/小池百合子『政治を変える、日本を変える』/柳瀬房子『地雷との戦いはまだまだ続く』/横尾忠則『建て前が通用しない時代の生き方』/喜納昌吉『すべての武器を楽器に』/竹中ナミ『チャレンジドを納税者に』/安井潤一郎『環境と共生を掲げた街づくり』/高野孝子『未来をデザインするための環境教育の実践』/大野一敏『漁師の視点から東京湾を考える』/政策提言:「共生」という視点から新しい日本をつくる『高齢社会の雇用を考える』(政策学校一新塾 第5期国家Bチーム/政策学校一新塾マネージャー 森嶋伸夫『いまこそ、すべてのシステムをいったんクリアにせよ』
日本再建へのシナリオ(1998年)
日本再建へのシナリオ(1998年)
大前研一『日本スタンダードから脱却せよ』/中谷巌『メガ・コンペティションと日本の課題』/植草一秀『日本経済、構造改革の展望』/斉藤精一郎『日本版ビックバンがもたらすもの』/菅直人『官僚主義国家の終焉』/石弘光『未来をつぶす「国の借金」/ビル・トッテン『日本はアメリカの属国か』/木全ミツ『21世紀企業の目指すもの』/グンター・パウリ『ゼロ・ミッション』/高見裕一『NPOの可能性』/松岡正剛『編集的社会の時代』/片岡勝『セルフ・リストラクチャリングのすすめ』/中辻直行『超高齢化社会と公的介護保険』/大前研一『グローバルスタンダードを目指して』/ 一新塾第4期卒業論文より抜粋『各チーム卒業論文よりー2005年までのシナリオ年表』
国家の限界が見えてきた(1997年)
国家の限界が見えてきた(1997年)
大前研一『大きな流れ』/村井純『インターネットの挑戦』/浜野保樹『インターネットが支える自律分散型社会』/グレン・Sフクシマ『日本はボーダレス化できるのか』/寉見芳浩『21世紀の世界経済システムと日本』/高野孟『21世紀の新秩序は何か』/田中明彦『アジアのいまを、どう見るか』/大前研一『21世紀は地方国歌の時代』/マーティン・ウィーヴァーズ『ボーダレス・ワールドに向けた国家改革』/松原明『日本におけるNPOの役割と可能性』/伊藤裕夫『アメリカにおけるNPO活動』/西垣通『インターネットは人を幸せにするか/会津泉『インターネット時代のライフスタイル』
なぜ日本は変われないのか(1996年)
なぜ日本は変われないのか(1996年)
問題の本質
大前研一『戦後50年を検証する意味』

検証:経済
システム  K,V.ウオルフレン『世界から見た「戦後」日本』/竹中平蔵『高度経済成長と日本型システム』/奥村宏『法人資本主義の形成と崩壊』/宇井純『公害大国、日本』/

検証:政治システム
富森叡児『田中角栄の功罪』/大嶽秀夫『敗戦国日本とドイツの選択』/高野孟『日本転換100年の計』/辛淑玉『在日朝鮮人にとっての「戦後」日本』/猪瀬直樹『天王制と「日本」というシステム』

提言
大前研一『問い続ける精神』
無党派時代の智恵(1995年)
無党派時代の智恵(1995年)
大前研一『平成維新と地方政治』/堀田力『混合型社会福祉とボランティア』/宮本政於『お役所のご法度・顛末記』/稲増龍夫『超メディア時代の若者たち』/関沢英彦『生活者をめぐる「点」と「系」』/神保哲生『情報公開とパブリックアクセス』/平松守彦『アジアにおける大分と九州府構想』/弦念丸呈『地方の国際化戦略と外国人参政権』/並河信乃『地方主権の条件』/長谷川徳之輔『土地神話の崩壊と市場逆転』/嶌信彦『友人のいない金融経済大国』/大前研一『地方国家時代をつくる"四つのC"』
カリキュラムを見る
無料 「体験ワーク&説明会」 資料請求
一新塾とは
一新塾とは
一新塾の理念
事務局長メッセージ
一新塾の歴史
組織
出版本
メールマガジン


   
事務局長ブログ twitter
カリキュラム
▼地域・通い方から探す 本科 東京 地域科 大阪・名古屋 地域科 仙台 通信科 全国 ▼カテゴリから探す 政策提言 社会起業 市民プロジェクト
一新塾の出版本
ページTOPへ戻る